「キネシオテーピング法の創始者」「自然治療の鬼才」、加瀬治塾塾長 加瀬建造 のオフィシャルサイト

加瀬建造D.C.

加瀬 建造 D.C.
キネシオテーピング協会会長
財団法人日本オリンピック委員会 総務委員
日本セパタクロー協会副会長
自然カイロプラクティック学院名誉学院長
キネシオテーピング療法学会 発起人及び理事
キネシオテーピング療法の開発以降、カイロ・スラッキング・マッスルユニットトレーニング・クライオセラピー・サムライトレーニング・流体筋膜療法などを統合した医術を中心とした多数の講習会・講演会(サクセスセミナー・マスターズセミナー・パーフェクトセミナー・臨床クリニックセミナー・ケア&コンディショニングセミナー・クライオセラピー研究会など)を開催。2002年からは臨床経験と創意工夫をもとに築き上げた加瀬医術の精髄を、膝を交えて厳しく伝授する医塾を定期的に行っている。
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キネシオテーピング協会推奨キネシオテーピング法専用テープキネシオテックスプラス

加瀬建造ご挨拶

私が自然療法の世界に目を開かされたのは今から約40年前のことです。当時、私はアメリカでカイロプラクティックを学んでいましたが、それ自体、戦後の日本人としてはまだ4人目のことでした。初めのうちは試行錯誤の繰返しで「なぜ治らないのだろうか?」という、その原因の追究で、壁にぶつかることも多くありました。しかし、多くの患者さんを治療しながら、自分なりに創意工夫を重ねるうちに、キネシオテーピング法をはじめとする数々の手技を世に送り出すことに成功しました。そしてこれらの礎のもとに、今私が唱えている「流体筋膜論」という理論が生まれたのです。
資料:流体筋膜論とは?(PDFファイル)

多くの媒体や講演・セミナーなどを通じて、外国を含め私の考えを伝え、多くの賛同者を得てきましたが、今回、自らのホームページを作り、一挙に世界へ向けて私の考えを発信し、また多くの方から意見を聞き、更なる向上の契機にしたいと考えました。ぜひ多くの方にこのページを開いていただけるよう、切望する次第です。

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